対面座位で抱き合う夫婦。 娘が見守る中、妻はゆっくりと体を揺らしはじめた。 「あなた・・・愛してます・・・・は、孕ませ目的の・・・射精・・・お願いします・・・・」 どくん・・・・ 膣内の剛直が、痛いほどにいきり勃つ。 由美子の足は俺の腰にしっかりと絡みつき、体重はすべて膣とペニスにかかっている。 ふたりで固く抱き合っているものの、汗まみれの体はぬるぬると滑り肉と肉が擦れ合う。 勃起が子宮を押し上げるほどに体重がかかっているため、由美子が体を浮かせても亀頭と子宮口はキスしたままだ。 ぢゅぷっ、ぢゅぷっ、ぬじゅっ、ぶちゅっ! 「はぁはぁ・・・ほんとに膣出しでいいんだな? 俺の射精・・・この体勢で全部受けるんだな?」 体重をかけた、完全密着での射精。 亀頭は子宮口にめり込み、大量の精が放たれる。 これまでも何度となく繰り返した完全密着の射精だったが、由美子は常に嫌がり本気の抵抗をしてきた。 しかし・・・ 「あんあんっ なかだし・・・おねがい・・・なかだしでいきたいの・・・。おまんこいっぱい汚してぇ・・・なかだしがいいの・・・ひゃうっ! 射精でおまんこいかせて・・・・あなたの精液・・・なかにいっぱい欲しいの・・・きゃうんっ!」 「豚の仔を孕むんだぞ? 豚の種付けを受けるんだぞ? ほら、俺の顔をしっかりと見な・・・ロリコンデブ中年の子種・・・ほんとにいいのか?」 「あふっ! いいの・・・あなたの仔がほしいの・・・ひうっ! ぶたに汚されていきたいのっ! でぶのなかだしで孕みたいのっ!」 心地良いおねだりに、玉がせりあがり始める。 由美子の動きが激しくなっていく。 「はぁはぁ・・・娘にも・・・聞かせてやるんだ・・・・ふぅふぅ・・・性教育だぜ・・・むおぉぉぉぉ・・・」 危険な衝動を必死に抑える。 だが亀頭の感度はますます鋭敏になっていき、限界はすぐそこまで迫っていた。 脂汗を滝のように垂らしながら、妻の責めに耐える。 「ゆ、ゆかり・・・よく見てて・・・今から・・・膣出ししてもらうから・・・あんっ! 赤ちゃんの素、おまんこにいっぱい注ぎ込んでもらうから・・・ひうぅぅ・・・鬼豚さまが・・・新しいお父さんだから・・・あぁ、あなた・・・孕ませてっ! あなたの愛で・・・二人目・・・おねがいしますっ! あんあんあんあんっ!」 妻が再婚するためには避けられない、子への『新しい夫』の紹介。 由美子は肥肉を抱きしめて踊り狂う。 「むおぉぉっ! ゆ、ゆかり、いいな? お母さんに・・・膣出しするぞ? 孕ませるぞ? 俺がお父さんになるんだぞ? おほおぉぉっ!」 「は、はい・・・おにぶ・・・お、おとう・・・さん・・・。おかあさんに膣出しして・・・気持ちよくいかせてあげてください・・・ゆかりの・・・きょ、きょうだい・・・作って・・・ください・・・」 娘は・・・愛の営みを間近で眺めながら、母の選んだ男を認める。 ゆかりの言葉とともに、膣がペニスに吸い付いてきた。 悦びの脈動で責め立ててくる。 きゅうぅぅぅぅ・・・ 体が射精体勢に入る。 玉が痙攣し、精を送り出そうとする。 全力で括約筋を締めあげ、アクメに耐える。 「あんあんあんっ! あ、あなたの愛で・・・おまんこ・・・いっぱい汚してっ! ゆ、ゆかり・・・お母さんがいくところ・・・見ていてね・・・ひうっ! な、なかだしで・・・おまんこ汚されていくところ・・・やんっ! しっかり見ていてねっ!」 由美子は両手両足で肥肉を抱きしめ、猛烈な勢いで俺を犯す。 由美子の愛情がペニスを蕩けさせる。 「お、おっおっ・・・く、来る・・・・」 ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ! 由美子は数回激しく暴れた後、高く体を跳ね上げ一瞬止まる。 亀頭のみを咥えこんだ状態で、猛烈な力で膣を締める。 「あ、あなた・・・愛して・・・います・・・」 小さなつぶやき。 そして・・・ ぢゅぶりゅりゅりゅりゅぅぅぅぅっ! 張りつめた亀頭が膣を割り裂く。 ぶちゅぅぅぅぅぅっ! 子宮口と亀頭の完全密着。 俺は由美子の愛に屈した。 「おほぉぉぉぉぉっ! いくぅっ!」 どびゅるっ! どびゅどびゅどびゅっ! びゅどるるるるるるぅっ! ぶびゅるるるるんっ! 天に向かって精が噴き上がる。 灼熱の汚液が由美子の中心を打ち据える。 「ひゃうぅぅぅぅぅっ! おまんこいっちゃうぅぅぅぅっ!」 由美子も・・・俺の『愛』で堕ちた。 背を反らせ、顎を上に向けて叫ぶ。 俺の体を抱きしめたまま、全身を痙攣させる。 びゅくびゅくっ! ぶびゅるるるるっ! 「むおぅっ! いくっ! いくぅっ! おひぃぃぃっ!」 俺の体もびくびくと震えていた。 飢えた膣に、強制的に精を搾り取られる。 「あんっ! おまんこいくぅっ! ひゃうっ! 膣出し・・・いくっ! お、おまんこ・・・・熱い・・・きゃうんっ! いっぱい・・・出されちゃってる・・・あんっ! ほんとに・・・できちゃうぅっ!」 由美子は亀頭を子宮口に押し付けながら腰をくねらせる。 膣出しを楽しみながら、俺の肉を貪る。 アクメが由美子をより淫らに喘がせる。 由美子は反らせていた顎を戻し、潤んだ瞳で俺を見つめた。 「あ、あなた・・・愛して・・・います・・・あふっ!」 「俺も愛してるぜ・・・由美子・・・」 由美子の唇が俺の口を塞ぐ。 舌と舌がお互いを求め絡み合う。 どびゅっ! びゅどるるるるるっ! びゅくるんっ! 「むちゅ・・・あなたぁ・・・できちゃうよぉ・・・ちゅ、むちゅ・・・」 「ククク・・・ちゅ・・・娘に見られながらの・・・本当の性教育・・・ちゅ・・・全部、見せてやるんだ・・・ちゅ・・・」 ゆかりのことを意識させると、由美子はより貪欲に俺を求めてくる。 由美子の衝動的な連続アクメは収まりかけているものの、快楽を少しでも長引かせるための動きで責め立ててくる。 「ちゅぱ・・・あんっ! ゆ、ゆかり・・・お母さん・・・いっちゃった・・・・。なかだしで・・・いっちゃったよぉ・・・きゃうっ!」 快楽のあまり、由美子は完全に惚けている。 俺は最後の駄目押しとして、抱き合ったまま覆いかぶさるように倒れこんだ。 体重での押しつぶし。 「やんっ! あなた・・・れいぷ・・だめぇ・・・・」 そう言うものの、由美子の膣はきゅうっと窄まり、媚びるように脈動する。 「ふふ・・・レイプじゃないさ・・・夫婦が愛を確かめ合う体位だよ・・・ちゅ・・・全身で俺を・・・俺の肉を・・・感じるんだ・・・ちゅ・・・」 手の平を重ね合わせ握りこむ。 由美子も握り返してくる。 そして・・・ 「はぁはぁ・・・ゆかり・・・尻の孔を・・・舐めるんだ・・・」 命じるとすぐにゆかりは後ろに回った。 小さな手が尻肉を掴み、左右に開く。 むにぃ・・・むわぁぁぁ・・・ 座っている間肉が完全に閉じていたため、尻孔周辺の谷間部分には汗が溜まり完全に蒸れていた。 肉が開かれるとともに、谷間を汗が伝い玉を濡らすのを感じる。 孔はすでにふやけきり、肉襞が弛んでいることだろう。 射精発作でひくつく孔をせり出させると、ゆかりの息がかかる。 ・・・むちゅ・・・ねりゅねりゅ・・・むちゅぅぅぅぅ・・・・ 「おほっ! ゆ、ゆかりが・・・射精の手伝いしてくれるぜ・・・お、親孝行だ・・・むほぉぉぉぉ・・・親子三人水入らずのセックスだぜ・・・ぬふぅ〜〜〜・・・」 ゆかりの唇が孔を覆い、肉襞を吸引する。 舌先が孔を犯す。 手はせりあがった玉を撫で、時折結合部付近をまさぐる。 尻孔のひくつき、茎の硬さと脈動で、ゆかりは射精の強さを・・・母が受けている衝撃を感じ取っていることだろう。 びゅるるるっ! びゅくっ! ぶびゅるんっ! 「やんっ! あなた・・また勢いが・・・ひゃうっ! お、おまんこ・・・いっちゃうっ!」 由美子は再度のアクメ発作に悶える。 「くほっ! ゆ、ゆかりが・・・尻孔をしゃぶってるせいだ・・・・くあぁぁぁぁ・・・夫婦のセックスを・・・子作りのコツを、ちゃんとわかってるみたいだな・・・むおぉぉ・・・」 妻と娘の愛情が、俺のペニスを一層強くする。 鋼のように強張る茎は、高圧の射精で妻を打ち据える。 娘の教育と妻の躾の同時進行。 この楽しみを少しでも長く味わうため、俺は最大限射精を堪えつつアクメを長引かせる。 溜めてからの射精はより勢いを増す。 びゅくっ! びゅどるっ! 「あんっ! なかだしで・・・いっちゃうっ! ひゃうんっ! お肉で押しつぶされて・・・れいぷされて・・・なかだしでいっちゃうよぉ・・・きゃうっ!」 由美子の中ではあくまでもレイプのようだ。 巨体を押し返そうと時折もがいている。 覆るはずもない体重差。逃れられぬ屈辱。 それは、敗北の確認行為でもあった。 恥辱こそが由美子を燃え上がらせる。 もしかしたら、『レイプ』の事実で夫への裏切りを正当化し、不倫の蜜に酔いしれているのかもしれない。 「ククク・・・そんなにレイプが好きなのか? むおっ! ゆかりの性教育・・・レイプでいいのか? デブにレイプでいかされるところ、見せていいのか? おふぅっ!」 尻孔を責められながらだと、辱める言葉も震えてしまう。 「いや・・・れいぷ・・・きらい・・・ひあっ! 太った人・・・気持ちわるい・・・でぶ・・・きらい・・・あっあっあっ! いくっ! れいぷだめぇっ・・・あんっ! れいぷ・・いっちゃうからぁ・・ひゃうっ! ゆ、ゆかり・・・れいぷでいっちゃ・・・だめよぉ・・・やんっ!」 しかし・・・体の蠢きは、嫌がってもがくというより、下から思い切り体を擦りつけてくる動きだった。 もはやレイプは性行為強要の『口実』にもなっていない。 由美子は俺の肥満体を貪っていた。 「ククク・・・教育は本音でやらないと・・・娘が非行に走るぜ? むおっ! ウソついてると・・・くおぉぉぉ・・・膣出し止めちまうぜ・・・おひぃっ!」 射精を止めて焦らそうとするが、ゆかりのアナル責めで意志が挫ける。 「あんっ! れいぷ・・・れいぷ・・・大スキ・・・あふっ! ・・・れいぷでおまんこの奥苛められると・・・気持ちよくなっちゃうの・・・ひゃうっ! れいぷが・・・一番スキなの・・・あんっ! でぶに押さえつけられて・・・無理やり犯されて・・・なかだしされると・・・ひゃうっ! おまんこ気持ちいの・・・やんっ! でぶのれいぷ気持ちいよぉ・・・」 舌足らずな甘え声で喘ぐ。 手足を俺の体に絡め、全力で抱きしめてくる。 そしてゆかりは・・・母のおぞましい告白を聞きながらも、熱心に俺の尻孔を吸い続けた。 |